そらのはての

雑魚カードゲーム大好きマンの適当なチラ裏。

カテゴリ:ネタ



12月10日の午後19時半くらいのこと

規制食らう
即引退しそうなほど悲しい環境の中
組むデッキ無いからトムで殴っていた

「でもまぁ焼きが好きかな」ココ使いながら
君はふてぶてしくつぶやいた

あぁ、封竜発売 後を追いかけて
飛び込んでしまったのは抹消だけのクソ環境

バッと通ったディセガントR燃やしながら☆が乗る
ゲットクリティカル、効果全てVハンド切ってV2パンだ
嘘みたいなクソカード「ヒットスタンドwwwww」って嗤ってる
初夏のCS、抹消だらけの入賞結果に頭抱えた


名称来たブロケードの本体性能アレ過ぎて
これはネタか?

7月7日の午前12時過ぎ位を指す
やけに煩い櫂の声覚えていた

でもさぁ、多少勝てるかな。
カードショップで昨日買ったドントレ思い出した
「まあ少し回そうか」対戦した時
周りの人は皆ショーケースでダーマ買っていた

ハンドに来ないG3がダメージに落ちて☆素引き
バニラのVと相手のボイセ性能差は笑えない
ワザとらしい観客が「ガード値のアドwwwwwww」って嗤ってる
眩む視界にボイセのぶっぱ、笑っているような気がした

何度デッキ練り込んでも抹消が嗤って奪い去る。 
繰り返して何十戦。もうとっくに気が付いていたろ。

こんなよくある話なら結末はきっと1つだけ。
繰り返した夏の日の向こう。

カードショップに飛び込んだ、買い取りカウンターに駆け込む
ジエンド1k、ドントレ500と完ガ300 まあ妥当
文句ありげなかげろうに「ざまぁみろよ」って笑ったら

実によく在る夏の日のこと。
そんな何かがここで終わった。 


目を覚ました11月22日のベッドの上
少女はただ
「G4はさすがにネタだろ」と一人頭をかかえてた

http://2critical.blog.fc2.com/blog-entry-48.html

これは始まり(ゼロ)に至る物語———
奇跡を叶える『PSYクオリア』の力を追い求め、七人の 先導者(ヴァンガード)がそれぞれ5体の英霊(リアガード)を召喚し、最後の一人になるまで戦いを繰り広げる究極の決闘劇……ヴァンガードファイト。
三度(みたび)、決着を先送りにされたその闘争に、今また4度目の火蓋が切って落とされる。
それぞれに勝利への悲願を託し、冬木と呼ばれる戦場へと馳せ参じる先導者たち。だがその中でただ独り、己の戦いに意味を見出せない男がいた。
彼の名は——櫂トシキ。
運命の導きを解せぬまま、櫂は迷い、問い続ける。なぜ令呪がこの自分に授けられたのか、と。
だが戦いの運命は、やがて櫂を一人の宿敵と巡り合わせることになる。
それが——雀ヶ森レン。
誰よりも苛烈に、誰よりも容赦なく、奇跡の力を求め欲する男だった。
大人気アニメ『カードファイト!!ヴァンガード』では断片的に語られるのみだった、10年前に起こった「第四次先導者戦争」の真実。かつての「将軍」が、雀ヶ森レンが、そして若き日の櫂トシキが繰り広げた戦いの真相が、いま明らかになる!






5分で作った。反省はしていない。アイチ達がいないのは過去の話ってことなんで合わせた(適当

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